誘導アクションボタンのプレースメント

最終更新:2025 年 2 月

誘導アクション(CTA)ボタンが広告内で表示される場所を決定する要素は以下の通りです。

  • 広告フォーマット:非Spark Ads、Spark Ads

  • オーダータイプ:運用型、予約型

  • ランディングページタイプ:アプリダウンロードまたはランディングページ


非Spark AdsのCTAのプレースメント

非Spark Adsの場合、CTAボタンは以下に表示されます。

  • インフィード広告の再生中、広告の最下部。

  • インフィード広告のコメント欄の中。

  • インフィード動画広告の最後。CTAボタンの配色は、広告を購入した方法によって決定されます。

    In-App Behavior of the Call to Action Button-in non-Spark Ads-JPG

Spark AdsのCTAのプレースメント

Spark Adsの場合、CTAボタンは以下に表示されます。

  • インフィード広告の再生中、広告の最下部。

  • インフィード広告のコメント欄の中。

  • Spark Adsを公開しているアイデンティティのプロフィールページ。CTAのテキストは、アプリダウンロードページかランディングページのどちらに誘導されるかによって変化します。

  • 動画の最後。

    In-App Behavior of the Call to Action Button-in Spark Ads-JPG

誘導アクションボタンについてをご確認ください。

誘導アクション(CTA)コンテンツを利用できるタイミングと背景色をご確認ください。